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Blocanus 2009

2009年度ヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラムに参加しているメンバーのブログなどの情報を集約する予定です。決して公式サイトというような高尚なものではございません。掲載されている情報によって、当サイト利用者が被ったあらゆる問題に対してサイト運営者は責任をとりません。
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旅立ち(エールフランス組)
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    シャルルドゴール空港にて

     すでにヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラムは始まっており、メンバーは各国に散らばっております。遅ればせながら、旅立ちあたりについてメモを見ながら書かせていただきます。

     今年はエールフランス(3/30夜成田発)を利用する人が多かったです。33Qもこの便で渡航したので、エールフランス組について書きます。

     夕方ごろにだんだんとメンバーが集まり始めました。東京近郊に住む人達の場合は、家族が見送りに来ていました。家族の見送りがない人達(私を含む)は日本での最後の晩ごはんを成田空港で一緒に食べました。ほとんどの人がラーメンを、2名ほどが日本食を選びました。1年間食べられなくなると思うと、感慨深いものでした。

     旅程はパリのシャルルドゴール空港まで十数時間を飛行機で飛び、そこからタリスに乗ってベルギーのMIDI駅に移動するというものでした。

     機内でフランス時間の朝3時前に朝食をとり、時間間隔がむちゃくちゃになってから、朝4時ごろにシャルルドゴール空港に着陸しました。シャルルドゴール空港で3時間ほど暇をつぶし、タリスに乗り込みました。
     タリスの窓から見る風景はまぎれもなくヨーロッパであり、ここに来てはじめて本当にヨーロッパに来たのだな〜、と思わされました。

     ベルギーのMIDI駅に到着した後は迷いながらも何とかメトロに乗り込み、無事センターが用意してくれたホテルに到着しました。日本人の集団が珍しいようで、道中でかなり視線を感じました。

     ホテルに荷物を置いた後はめいめいベルギー観光に行きました。夕食を取ったあとに1つの部屋に集まり、先発していたメンバーとも合流してみんなでビールを飲みました。

     メモしていた記録をほとんど書き写しているだけなので味気ない文章ですが、ご勘弁を。

    おまけです。

    メモに書いてあることを若干。

    ホテルにはシャンプーやリンスがありませんでした。必要です。

    コインランドリーが遠いため洗濯は難しいです。

    スーパーには安いものがいっぱいあります。そして、スーパーのかごには車輪がついており、引っ張って運べます。(←カルチャーショックでしたw)

    携帯を解約して置いてきた人は目覚まし時計が必要です。

    スーツケースは一番大きいのを買うと重量オーバーになりやすい割りに、そんなにつめるものがありません。少し小さめのものにすると良いです。
    | イベント | 15:47 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |









    http://blog.vulcanus2009.net/trackback/1234388
    @ブリュッセル
     色々なことがあり、全部書くと長くなるので、可能な限りざっくりと書きます。移動あたりについてはBlocanus 2009を参照よろしくです。  ホテルに荷物を置いてブリュッセル観光をしました。観光と言ってもてきとうにブラブラ歩いていただけですが、そこはさすがブ
    | 33Qのブログ | 2009/04/10 12:34 AM |